EPOSKIN お肌の深部に有効成分をグングン導入!グロースファクター導入の為のエレクトロポレーションマシン
「エポスキン」とは、ウォブスタイル導入用美容液の美容成分やグロースファクターを皮膚の深部へ導入する為に特別調整した最先端エレクトロポレーション(電気穿孔法)マシンです。
超音波振動により角質ケア&ディープクレンジングを行うクレンジングプローブと、3種類のエレクトロポレーションプローブがセットになっております。 その為、美顔、痩身、バストアップ、リップケア、頭皮ケアなど、一台で幅広いトリートメントに対応できます。
- エポスキンは、自社企画・開発・高性能・高品質のオリジナル商品です。(日本製)
- コンパクト設計。重さも1,5kgと軽量です。
- クレンジングプローブと、3種類のエレクトロポレーションプローブが1台に1本ずつ付属しており、目的に応じて自在に使い分けが可能です。
- 二種類のエレクトロポレーションプローブとクレンジングプローブは、手元でのレベル操作が可能です。
- クレンジングローブは、1秒間に25,000Hzの超音波振動で毛穴の汚れをかきだし、洗浄します。超音波のミクロ振動は、余分な角質・汚れをとり除き、有効成分の浸透・吸収を促します。
- エポスキンは、フェイシャル・ボディ・バストアップ・頭皮ケアなど、全身に使用でき、幅広いトリートメントメニューに対応可能です。
- エポスキンが使用する電流の波形は、マイルドで痛みの少ない波形となっています。
- エポスキンは、低出力域のレベルを低くすると同時に、細かくレベル設定しているため、電気に敏感なお客様にもご使用いただきやすくなっております。
エポスキン使用トリートメント例

エポスキンでトリートメント後のお肌の様子

エレクトロポレーションとは?
エレクトロポレーションの歴史
エレクトロポレーションは直訳で「電気穿孔法」とも呼ばれており、基礎的方法論は、医学分野にて、1970年後半、神経細胞や心臓の心筋細胞を使った電気生理学的手法にさかのぼります。 この原理を発展させ、メスを使って切開したり、注射などの針を使わなくても、医薬品を導入することができる治療器がエレクトロポレーションマシンと言われています。
エレクトロポレーションの原理
@皮膚に短く強い特殊な電気パルスを与えると、皮膚内部の様々なバリア機能に隙間が開き、有効成分の通り道が出来ます。
A有効成分はバリア機能を通過し、皮下深部へと浸透すると同時に細胞そのものにも浸透しやすくなります。
B隙間の開いたバリア機能はパルスの長さに比例し、数秒から数分の間、開いた状態になり、自然に閉じていきます。
イオン導入とエレクトロポレーション導入の比較
お手軽に美肌の有効成分をお肌に浸透させる方法として、イオン導入や超音波導入がありますが、エレクトロポレーション導入と比較すると、上図のように浸透度合いがまったく違います。
また、イオン導入や超音波導入では導入できる成分が限られてしまいますが、エレクトロポレーション導入は多くの有効成分をより深部まで届ける事が可能です。
